『 調香師の手帖 』

数年前に読んだ本。久しぶりに手に取りました。
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資生堂で長年研究生活を送られた調香師が 植物、歴史、文学、美術といろいろな角度から香りを紹介されていて、浅く広く読み進めることができます。

題の手帖(ノオト)と香調を意味する言葉(ノート)が掛け言葉のよう。






   

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by rosa-aya | 2015-01-07 14:26 | アロマ・石けん | Comments(0)
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