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詩集

先日の詩集2冊。恋愛モノが多かったけど、それでも胸に響くものがたくさんありました。
現実とは違い、玉置さんの歌う歌詞もそうだけど、こういう詩の世界はロマンティックで憧れるのでしょうか?

23時ごろ駅まで行った時、空気が冷たく澄んでいて月も星もすごく輝いていて、夢と現実の狭間にいるようでした。
そしたら、ちょっと書き記したくなりました。なんでも勝手に載せてはよくないと思うので、題以外消すことになるかな(消しました) ・・・以降は個人的な感想などです


「出会える人」 

・・・ たくさんの方にお会いしますが、こう見えて?本当は人見知りなんです。目をまともに見て話すまで実は時間がかかったり。一期一会。。。


「望み」

・・・ 男女問わずこういう関係に憧れます。私のしょうもない話を聞いてくれる人。


「イメージ」


これらの詩も響きました。機会があれば本を読んでくださいね。
「会うということ」   「どうしようもないこと」   「また君と歩きたい」   「はじめての道」   「野の花の」  「あこがれの正体」   「滂沱の涙」   「聞こえた」 ・・・・ 以上『エイプリル』より

「甘い夢」   「耐えるということ」   「雨にぬれた白いシャツ」   「お祈り」   「木もれ日の中」   「空にとぶ」   「カルミアの花」   「夜の中」   「砂つぶ」 ・・・・ 以下『ロマンス』より 


「ある素晴らしいもの」 

・・・ 共感できることは喜びの一つです。


「オレ達の、人を許さない悪いくせ」

・・・ うっかりやってしまいます(反省)


「悲しみは」


「ロマンスの道」

ロマンスの道は遠かりき
我と我が身をはげまさん


(届いた古本にはさまっていた紙 綺麗な山と空の写真だったので)
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by rosa-aya | 2013-12-14 01:04 | 日々のこと | Comments(0)
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